高校生の定期テスト満点戦略(6)古文


高校生が定期テストの古文で9割とるのは簡単です。「現代語訳+品詞分解」できるようにし、語句と文法を覚え、問題を解けばいいのです。

このページでは古文で満点を目指す勉強法について書いていきます。

1.古文満点戦略

古文の定期テスト対策は、以下のように勉強していけば、高得点を狙えます。満点を取るつもりで、「できること全て」をやりましょう。

【古文で高得点を取るための5項目

(1)古文の現代語訳の暗記:訳せなければ問題が解けるはずがないので、まずは訳せるようにする。方法は以下。

【点やマルなどの意味の区切りで、「古文⇒現代語訳」×3回音読×半ページ×1日3周×7日】

(2)品詞分解:多くの学校では品詞分解(各単語の品詞・意味・活用・活用形・接続などを言えるようにすること)をやらせ、テストにも出るし、品詞分解ができなければ正確に訳せないので、品詞分解は必須。

(3)古文単語の暗記:テスト範囲の古文単語や、古文単語集がテストに出る場合はそれも、きちんと暗記する。暗記法は以下。

【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×50単語×1日6周×7日】

(4)文法の暗記:テストで高得点をあげるためには、テスト範囲の文章を「現代語訳+品詞分解」できるだけでは不十分で、古典文法全般をきちんと暗記しておく必要がある。暗記するのは、主に、助動詞・動詞・形容詞・形容動詞・敬語。

(5)問題演習:テスト範囲の問題集・問題プリントがある場合は5回ほど解いて習得する。

2.古文の現代語訳の暗記

定期テストで高得点を取るには、まずは「古文を訳せる」ようにします。テスト範囲を全てスラスラ訳せれば、当然点数は上がります。

古文は以下のようにすると簡単に訳せるようになります。

【古文をスラスラ訳せるようにする方法】

(1)古文の現代語訳の暗記法【点やマルなどの意味の区切りで、「古文⇒現代語訳」×3回音読×半ページ×1日3周×7日】

 ①一度に「現代語訳+品詞分解」する量は約半ページ:1ページだと長くて訳や品詞分解を覚えにくいから、半ページ(5~8行)を1セットにし、暗記していく。

 ②テストし、訳せない部分を覚える:1日に「3回音読×3周」したら、同じ箇所を現代語訳し、訳せない単語・部分に印をつけ、そこを「古文⇒現代語訳」×5回音読×3周】し、いったん暗記する。

 例えば、7ヶ所に印を付けたら、それぞれ5回音読して暗記し、7ヶ所を3周して暗記する。これを毎日行う。

 ③次へ:次の半ページ⇒その日進めるだけ進める。

 ④以上を7日行う:4日目以降は「テスト⇒印を付けた部分の暗記」をし、全文でスラスラ訳せるようにする。半ページをスラスラ訳せるようになったら次の半ページに移行する。

(2)テストまで復習:印を付けた部分を中心に、【半ページ当たり「古文⇒現代語訳」×5回音読×全体3周(5分)×週2回×テストまで】

 テスト範囲が2ページ分で、テストまで1ヶ月ある場合、週に新規で半ページずつ暗記すると同時に、テストまで忘れないように、前の部分も復習する。印を付けた部分を中心に、半ページ当たり5~10分×週2回、復習する。

3.品詞分解

3.1.品詞分解をマスターすべき理由

高校の古文の授業では、たいてい、品詞分解(古文の各単語の品詞・活用・活用形・意味を識別すること)をしますが、たいていの高校生は品詞分解を軽視し、完璧にできるようにしている人はマレです。

しかし、だから、古文が苦手だし、古文を曖昧にしか理解できないのです。例えば、文中にある「なり」が、形容動詞の一部なのか動詞なのか、それとも断定の助動詞「なり」の終止形なのかが判別できなくて、どうして文の意味が正確に分かるでしょう。

品詞分解は、定期テストで高得点を取るためだけでなく、入試で合格点を取るためにも必須なので、確実に習得していきます。

教科書ガイドには現代語訳と品詞分解が載っているので、教科書を使っていて、成績を上げたい場合は、ガイドを買った方が良いでしょう。

3.2品詞分解の具体的方法

テスト範囲の古文全てを、以下のようにして品詞分解していきます。

【品詞分解の方法】

(1)品詞分解

 ①一度に品詞分解する量は約半ページ:現代語訳の暗記と同じ箇所を、訳の暗記に続いて、品詞分解する。

 ②品詞・活用・活用形・意味を口頭で言う【「古文を見て品詞分解を言う」×半ページ×1日3周×7日】

 本文横の品詞分解の部分を紙で隠し、口頭で言い、答えを見て、正しかったら次へ、間違いなら5回前後音読・暗唱して覚える。分からない場合もすぐに見て、5回前後音読・暗唱して覚え、次へ。

 ③助動詞:品詞、意味、活用形(連用形など)、活用全体、接続を言う。

 ④動詞・形容詞・形容動詞:品詞、活用の種類(四段活用等)、活用形、活用全体、(連用形と終止形が同じなど、活用形が複数ある場合)なぜその活用形か。

 ⑤活用を言えなかったら活用表を暗唱する:活用を言えなかったら、「活用表」を見て5回前後音読し、暗唱できるようにする。これを毎回行うことで、頻出する助動詞や動詞の活用はすぐに覚えていく。

 ⑥意味も言う:意味が分からない言葉は品詞分解の横に意味を書いて、一緒に覚える。意味をわかって品詞分解をすることに意味がある。

 ⑦テストし、品詞分解できない部分を覚える:半ページを3回品詞分解した後、テストし、品詞分解できない単語に印をつけ、そこを【「品詞分解⇒暗記」×全体5周】していったん暗記する。

 ⑧次へ:次の半ページ⇒その日進めるだけ進める。

 ⑨以上を7日行う:4日目以降は「テスト⇒印を付けた部分の暗記」をし、全文で品詞分解を即答できるようにする。

(2)復習

 翌週以後テストまで、前の部分を復習しながら先へ進め、テスト範囲全部を即答できるようにする。

【半ページにつき5分×週2回×テストまで】

(3)10ページ品詞分解できれば、初見の古文も品詞分解できるようになる

 毎回の定期テストで、テスト範囲の古文全てでスラスラ品詞分解できるようにする。

 そして、テスト後も2ヶ月復習を続け、長期記憶に入れ、10ページ程度をスラスラ品詞分解できるようにすれば、初見の古文も、ほぼスラスラ品詞分解できるようになる。

【1ページにつき、印部分を中心に10分×週2回×2ヶ月】

3.3.初見の古文がスラスラ品詞分解できるようになるまで20時間

大学入試では、品詞分解しにくいところが問題として問われるので、品詞分解をマスターしておけば、圧倒的な差を付けられます。

初見の古文を品詞分解できるようにするには、10ページ分をマスターしたらOKです。これには約20時間かかります。

5ページを超えたら加速度的に習得が速くなります。地道に品詞分解を続けましょう。

4.古文単語暗記

4.1.古文単語・文法の暗記

学校の先生が解説した語句・文法や、初見で意味の分からなかった単語を全て一問一答形式でまとめ、完全に記憶します。

「一問一答式のまとめ」は、下記のように、ルーズリーフの真ん中に縦線を引き、左に質問(古文単語)、右に答え(現代語訳)を書きます。

【あはれ|読み:アワレ、しみじみとした趣があること】

また、テスト範囲に古文単語集が入る場合はそれも暗記します。

4.2.古文単語集暗記法

ここでは古文単語暗記に1日20分使えるとして書いていきます。20分で週50単語暗記できます。10分で25個、30分で週75個です。

【古文単語集の暗記法

(1)古文単語集の暗記法【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×50単語×1日6周(約20分)×7日】

 ①意味は2つまで暗記:訳語が2つ以上ある場合は、意味が重複しない、重要なものから2つまでまず暗記し、1つを即答できるようになったら1つ付け加える(つまり3つを暗記する)。

 古文単語の中には5~6個の現代語訳が、「①2つ②2つ③3つ」のように書いてある場合がある。その場合は似たような意味は1つだけ、以下のように暗記する。

 例えば、「おとなふ:①音をたてる、鳴く、②手紙を出す、③訪問する、訪れる」の場合、「訪問する、訪れる」は同じ意味なので1つにし、4つの意味のうち、①②③の中から1つずつ、意味が広い方、覚えやすい方、前に書いてある意味を先に2つ(例:「訪れる、音をたてる」⇒覚えたら⇒「手紙を出す」を付け加える)を暗記する。

 ②テストし即答できる単語を外す:4日目から毎日テストし、全ての意味を即答できる古文単語を外し、残りの単語を回数を増やし、同じ20分で暗記していく。

 ③7日で暗記:7日でたいていの単語は暗記できるが、意味が4つある場合など、7日で暗記できなくても、8~12日など続ければ必ず暗記できる。

 ④自製古文単語帳を作る:6~7日で8~9割覚えた段階で、暗記できなかった覚えにくい単語(5~15%前後)は、自製古文単語帳に転載して覚えていく。飛び飛びで暗記するより、まとめた方が暗記しやすいため。

 例えば、テスト範囲が150単語の場合、15%が覚えにくいとして、わずか23個なので、これは1週間、毎日10分続ければ暗記できる。

 7日で90%以上即答できたら次のセットに移る:覚えきれなかった単語がある場合は自製単語帳で暗記していく。

 7日でまだ70~80%しか暗記できていない場合は数日延長したら暗記できる。90%以上暗記したら次へ。

(2)次週からテストまで復習:以下の2つの方法で復習を続け、中期記憶(数週間~数ヶ月もつ記憶)に入れていく。

 ①自製古文単語帳を暗記する:毎週覚えにくい単語を書き加える(50×15%≒毎週8つ前後)。これは書いた日から毎日上記と同じ暗記法で暗記する。

【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×自製単語帳の全単語×1日6周×7日(覚えるまで)】

 この単語帳も、毎日テストし、即答できる単語は外す。

 ②古文単語集(本)を復習する:50ワードを1セットにし、毎日テストし、即答できなかった単語を以下のように暗記する。

【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×即答できなかった単語×1日6周(10分)×週2回×セット数】

 例えば、テスト範囲が150ワード(3セット)の場合、4週目で3セット分の復習【10分×週2回×3セット=週60分≒1日10分】をする。

4.3.古文単語集を長期記憶に入れる

定期テストとは外れますが、入試までには古文単語集を全て長期記憶(数ヶ月~数年以上もつ記憶)に入れる必要があります。よって一応ここにその暗記法・復習法を書いておきます。

600単語の古文単語集を、毎日20分使えるとして、毎週50単語ずつ暗記するとします。

【古文単語集を長期記憶に入れる暗記法・復習法

(1)毎週新規で50ワード暗記する:暗記法は上記と同じ。600単語の古文単語集の場合、12週間(3ヶ月)で1周暗記できるが、復習をしなかったらどんどん忘れていくので、必ず、以下のように復習をしながら、先へ進める。

 そうすれば、1周が終わった段階(3ヶ月)で、全ての単語を中期記憶に入れて即答できるようになる

(2)長期記憶に入れる復習法:以下の2つの方法で復習を2ヶ月続け、長期記憶に入れていく。

 ①自製古文単語帳を暗記する:毎週覚えにくい単語を書き加える(50×15%≒毎週8つ前後)。これは書いた日から上記と同じ暗記法で毎日暗記する。

【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×自製単語帳の全単語×1日6周×2ヶ月(覚えるまで)】

 毎日テストし、即答できる単語は外す。

 ②古文単語集(本)を復習する:50ワードを1セットにし、毎日テストし、即答できなかった単語を以下のように暗記する。

【「古文単語⇒現代語訳」×3回音読×即答できなかった単語×1日10分6周×週2回×セット数】

 例えば、11週目は、新規で50ワードを20分で暗記しながら、500ワードの復習が「20分×10セット≒3.5時間(毎日30分)」かかる。これをやるかどうかで全部暗記できるかどうか決まる。

 ③復習が追いつかなくなってきたら、先へ進むのはいったんやめて、1~2週間、復習に専念する:上記のように、新規で毎日20分暗記しながら、毎日30分復習する(つまり合計1日50分を古文単語暗記に使う)のは誰にとっても厳しい。

 よって既習範囲の古文単語全てを即答できるまで、新規で進むのをやめて、復習に集中すると良い。

(3)古文単語暗記は短期集中:暗記がどんどん進むと、復習すべき量も増えていくので、復習に時間がかかる。毎日10分の勉強時間とかでは暗記する量より忘れていく量の方が多くなるので、一定以上増えなくなる。したがって、夏休みなどに毎日1時間など、一気に暗記するのがオススメ。

5.古典文法暗記

5.1.薄い問題集で暗記する

古典文法については、教科書や分厚い参考書は暗記には向きません。内容が多すぎ、どこまで覚えればよいか分からないからです。

できれば「ステップアップノート30 古典文法基礎ドリル」(河合塾)のような、受験に必要十分の知識が簡潔に書かれた問題集をオススメします。

ここでは本書を例に、古典文法の習得法を書いていきます。

5.2.古典文法暗記の流れ

「古典文法」は「どこまで暗記すればいいかよく分からない」ですが、「品詞分解(=識別)ができる程度に暗記すれば良い」のです。

よって、本書の1~25章をまず5周して基礎知識を軽く入れ、それと並行して巻末の一覧表で助動詞の「接続・活用・意味等」と「敬語」、動詞・形容詞・形容動詞の活用表を暗記し、その後、26~30章の識別を理解し暗記していきます。

次に、本書を2ヶ月ほど復習しつつ、並行して教科書や「理解しやすい古文」(文英堂)の古文で「品詞分解+訳の暗記」を行います。

以上が古典文法の勉強法の大きな流れです。

5.3.「ステップアップノート30 古典文法基礎ドリル」暗記法

日頃から以下の暗記を行っておけば、定期テストの古文でも高得点が取れる可能性が高まります。

ステップアップノート30 古典文法基礎ドリル」暗記法

(1)1~25章を5周する

 ①解説を理解する:各章の解説を読み、知らない知識にマーカーを引き、2周目以降はそこを中心に読む(時短のため)。

 ②活用等の暗記:活用のある品詞は活用を5回ほど音読し暗唱できるようにし、助動詞の接続・意味等もいったん暗記する。

 ③訳の暗記:練習ドリルの5つくらいの短文を訳せるようにする(別冊に訳と古文が併記してあるのでそれを使う)。訳せる古文が増えれば古文は読めるようになる。

【点やマルなどの意味の区切りで、「古文⇒現代語訳」×3回音読×1文を3周】

⇒【同じ文をテスト⇒意味を即答できない箇所に印を付け、「古文⇒現代語訳」×5回音読でいったん暗記⇒次へ】

 ドリルは時間がかかるから解かない。まずは暗記が優先。

 ④5周暗記する:1~25章が1周終わったらすぐ2周目に入り、とりあえず5周する(以後も復習し、10~20周する)。

(2)助動詞・敬語・動詞・形容詞・形容動詞を暗記する

 以上と並行して巻末の助動詞・敬語・動詞・形容詞・形容動詞の一覧表を暗記していく。

 ①助動詞:28個もあるので、週10~14個くらいで、2~3週に分けて暗記する。

 接続は音読で暗記する。未然形接続は11個あり、一気に覚えにくいので【る・らる・す・さす・しむ・ず】【じ・む・むず・まし・まほし】のように2つに分け、それぞれ5~10回前後音読し、暗唱できるようにし、これを1週間続ける。連用形は【「き・けり・つ・ぬ・たり・けむ・たし」×5~10回音読×7日】して暗記する。

 活用全体を言い、即答できないものは同じく音読・暗唱して暗記する。1週間に助動詞10個を7~10周すれば暗記できる。

 意味と現代語訳は、数が多いもの(る・らむ・けむ・べし・らむ、等)はまずは意味を覚え、それを覚えたら現代語訳を覚える。数が少ないものは最初から両方覚える。

 ②敬語:このテキストの表は意味の同じ敬語(おはす・おはします、など)はまとめているので、テストしづらい(1つ分かったら次も分かる)。よって、最初は表で暗記し、次に自分でルーズリーフにランダムに書いてテストしやすくし、暗記の確認をする。

 敬語も量が多いので、【尊敬語・謙譲語・補助動詞】を各1週間で暗記する。【動詞|元の動詞|訳】のうち、動詞を見て下を隠し、【元の動詞と訳】を言い、言えなかったら音読で暗記する。それを「1日3周×7日」のように繰り返したら暗記できる。

 ③動詞・形容詞・形容動詞の活用:活用全体を言い、即答できないものを音読・暗唱して暗記する。1週間に7~10周すれば暗記できる。

(3)26~30章の識別を習得

 1~25章を5周したら、1~25章の6周目以降と並行して、26~30章の識別を10周し、即答できるようにする。

 まず、解説を読み、理解し暗記する。次に、問題を全て解く。1問ずつ識別(品詞分解)し、解答を見て理解し暗記し、古文の訳を暗記する(上記(1)-③と同じ)。

(4)上記3つの暗記を終了し終わってから2ヶ月以上復習し、長期記憶に入れる

 1~25章を5周し、助動詞・敬語等の表を暗記し、26~30章を10周したら、その後、2ヶ月復習し、また、夏休みなどの長期休暇に復習して長期記憶に入れる。

(5)上記(1)~(3)を終えたら本格的に品詞分解をする

 「古文単語+古典文法」の暗記の後の古文の勉強のメインは「品詞分解+訳の暗記」だ。「品詞分解10ページ分+訳の暗記30ページ分」を習得したら、初見の古文が読めるようになり、成績は急上昇する

 よって、文法暗記の後は「品詞分解+訳の暗記」を徹底して欲しい。

6.学校の問題集等を10周し即答できるようにする

学校配布の問題集・プリント問題などがある場合は、全て10周し、即答できるようにします。

そうすればスラスラ解ける上に、中期記憶に入るので、テストまで忘れず、古文の点数が上がります。

【終わりに】

定期テストの古文は分量も少なく、点を非常に取りやすい科目です。

健闘を祈ります。


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