英語勉強法(2)英語の4技能と勉強法の関係


創賢塾の英語指導のポリシーは、「英語の4技能を伸ばすことで英語の成績を最短で伸ばす」ということです。英語は言語なので、文法やリーディングだけを個別に伸ばすより、4技能をバランス良く伸ばす方が成績もずっと上がりやすくなります。

1.英語の4技能

1.1.英語の4技能とは:読む、聴く、書く、話す

英語には4つの技能があります。それは「読む、聴く、書く、話す」の4つです。英語を学ぶ目的は、この4技能を高めて使えるようにすることのはずです。
例えば、英字新聞や英語の本をスラスラ読む、テレビや映画、英会話で英語を話す人の音声を聴いて意味が分かる、英語でメールやレポートを書ける、言いたいことを英語で流暢に話す、などです。

1.2.使える英語を身に付けて成績も上げる方法

英語を学ぶ高校生の英語学習法には2つの選択肢があります。

 (1)高校生の普通の勉強法

一つは学校や塾でやっている勉強法、つまり、予習で英文を書き写し、単語の意味を調べ、和訳し、授業で和訳や文法の説明を聞き、復習で数回英語を読み、英単語や英熟語をテスト前に書いて覚える。また、受験のために英文法問題を解けるようにし、英語長文をたくさん読み、英作文を書く練習をする、などの普通の方法です。

この方法では、ある程度英語の成績は上がり、問題が解けるようになるかもしれませんが、使える英語はなかなか身に付きません。

実際、ほとんどの大学生や社会人が、自分の英語が実際の場面で全く役立たないことを実感します。ゼミや卒論のために読む英語原書をスラスラ読めない、留学生と英語で会話できない、英語でメールを書けない、取引先からの英語の電話を聴き取れない、ETC.ETC.

そして、使える英語を身に付けるための勉強法を探し始め、TOEICや英検の勉強を始めて初めて、音読や例文暗記という実際に役立ちかつ、テストの成績も上がる英語勉強法の価値を見出し、改めてゼロから勉強し始めます。

 (2)使える英語を身に付けて英語の成績も上げる勉強法

高校生のもう一つの選択肢は、英語の4技能(読む、聴く、書く、話す)を直接高め、使える英語を身に付けることで、成績も上げていく勉強法です。具体的には、音読トレーニング(音読+シャドーイング+リスニング)と例文暗記(瞬間英作文)をすることで、使える英語は身に付けられます。加えて、音読や例文暗記の大前提となる英単語・英熟語記憶は、英単語速効記憶法(クイック・レスポンス法)で短期間に大量に覚えられます。
これらは英語通訳やTOEIC・英検の受験者、あるいは英会話を真剣にマスターしたいと思っている人たちが実践している勉強法です。それを、高校生のうちから実践することで、成績もぐんぐん上がっていきます。

【4技能と勉強法の関係】

[英語基礎力を身に付ける]

①英文法を覚える⇒英文法問題集を音読と瞬間英作文でマスターする
②語彙を覚える⇒クイック・レスポンス法で英単熟語を大量に覚える

[4技能を高める]

③英文をスラスラ読めるようにする⇒音読+シャドーイング
④英語をスラスラ聴けるようにする⇒音読+シャドーイング+リスニング
⑤英語をどんどん話し、書けるようにする⇒瞬間英作文(例文暗記)

以下では、英語の4技能(+英文法+語彙力)とそれを磨く勉強法について詳述していきます。

2.英文法を記憶する⇒文法例文を音読と暗唱で記憶する

英語の4技能の全てのベースになるのは、英文法と語彙力(英単語と英熟語)です。使える英語を身に付けたい英語学習者は、英文法と語彙を習得しつつ、4技能の能力を高めていく必要があります。よって、まず英文法から述べていきます。

2.1.英文法が必要な理由

英語を学ぶ高校生にとって、英文法は何のために必要かというと、英文法問題が解けるようになること以上に、英語という言語の規則(英文法)を理解し記憶することで、より速く正確に英語を読める、書ける、聴ける、使えるようにするためです。文法を記憶しないなら、英語ネイティブのアメリカ人のように、「習うより慣れろ」式で、膨大な量の英語に接する必要があります。英語に使える時間が限られている日本の高校生にとって、英文法学習は大きな武器になります。

2.2.英文法も復習しないと忘れる

英文法は読解教科書や文法教科書で学んでいると思いますが、ほとんどの高校生が習った英文法を正確に記憶もしていないのが実情です。ただテスト勉強をするだけで、テストが終わったら、復習はしない。そして忘れます。もったいないですね。せっかく一度理解し、訳せるようにし、覚えたのに。あと少しの努力で忘れないようにできるのですが。

2.3.英文法の習得方法:例文を音読・暗唱する

ではどうしたらよいのかというと、読解教科書の英文法例文や英文法教科書の例文を、「スラスラ訳せるようにする」「スラスラ音読できるようにする」「暗唱できるようにする」のです。全ての例文を暗記するのが一番良いですが、どこまで覚えるかは、勉強時間次第です。優先順位を決めて、覚えていきましょう。
英文法の例文は、理解したあと、長期記憶(長く忘れない記憶)に入れて、忘れないようにする必要があります。理解しただけでは短期記憶にしか入らず、速やかに忘れてしまうからです。「理解」も「記憶」なので、忘れます。忘れたら、リーディングにもリスニングにも英作文にも使えません。

2.4.記憶した内容を短期記憶から長期記憶に移す方法

覚えた内容を、短期記憶から長期記憶に移す方法はシンプルです。「復習」すれば良いのです。
回数は?--覚えるまで何回でも。英文法問題集や数学問題集の場合、問題が出来るようになるだけなら、3~5回前後、英単語を記憶する場合は、覚える作業を5~10回します。
復習間隔は?--2週間以内に。それ以上経つと急速に忘れていくからです。当然、間隔は短ければ短いほどよい。

具体的には以下のようにして長期記憶に入れていきます。

【英文法例文を記憶する方法=瞬間英作文】

①例文を文法的に完全に理解する。
②口頭和訳する:意味がスラスラ分かるようにするため、2回口頭で和訳する。
③音読・暗唱する:5回前後音読し、スラスラ言えるようになったら、暗唱する。
④日本語訳を見て英文を言う:暗唱できるようになったら、日本語訳を見て英文を言う。言えなかったら、また暗唱し、日本語訳を見て英文を言えるまでトレーニング。
⑤どんどん進め、最後に2回目を行う:言えたら次の文へ。その日の分が終わったら、その日の最初の部分からもう一度④【日本語訳から英文を言う】をする。言えなかったら暗唱。言えるまで「暗唱⇒日本語訳から英文を言う」を繰り返す。
⑥次の日以降、次へ次へ進む:覚える範囲を終える。
⑦例文の覚える範囲を10周する:【日本語訳⇒英文】が瞬間的に言えるようになった文は外していく。最終的に全文を瞬間的に言えるようになったら終了。

以上を、定期テストごとにやっていけばよいでしょう。④は時間がなければ飛ばしてもOKです。

2.5.英文法問題集の進め方

記憶した英文法の理解を深め、応用性を高めるため、「英文法問題集を解く」ことも重要です。
文法問題集の勉強法は、通常は、「説明を読み、問題を解いて、次へ進み、最後までいったら、全体を数回復習する」というものでしょうが、当塾が推奨する方法は以下のようなものです。

【文法問題集の進め方】

①説明を読む:章ごとに説明があればそれを読む
②問題を解く:1問ずつ問題を解く
③解説を理解する:解答解説を読み、間違えていたらよく理解する
④口頭和訳:英文(例文と問題の英文)を2回ずつ口頭で和訳する
⑤音読:5回音読する
⑥暗唱:スラスラ暗唱できるまで数回音読する
⑦次の問題へ:その章の最後まで同様に進める。
⑧10周する:次の章に行かずに、その章全体を10周する。②~⑥を毎回行う。即答できるようになり、スラスラ暗唱できるようになった問題はどんどん外していく。
⑨1冊を終える:その章を10周したら次の章へ。①~⑧を行う。1冊終わったら終了。

問題集を10周し、口頭和訳合計20回、音読50回+暗唱数十回することで、全問即答でき、全英文を暗唱できるようになります。
口頭和訳を合計20回することで、文法問題集の全英文をスラスラ和訳できるようになります。これにより、読解の時に英文をどう理解するか、どう訳すかが分かるようになります。
音読50回+暗唱することで、全英文を暗唱・暗記することができます。その結果、文法を潜在意識に深く入れることができ、正しい英文と間違った英文の違いが語感で分かるようになります。また、英文を暗記することで英作文力、英会話力が飛躍的に上達し、読解やリスニングでもより速く確実に理解できるようになります。
問題を即答できるようにすることで、深く記憶でき、応用が利くようになります。つまり、他の英文法問題、読解、英作文等で使える記憶になります。

2.6.勉強の極意は「瞬間性」「即答性」

以上のポイントは、「瞬間性」「即答性」です。実は、これは全科目共通の勉強の極意です。英文法でも数学でも日本史でも、即座に理解でき、答えられるようになった問題・内容は深い記憶に入り、忘れにくく、それを基礎として応用問題も解きやすくなるのです。

3.英単語+英熟語を記憶する⇒英単語超速記憶法

当塾で教えている進化型クイック・レスポンス法(英語通訳が使っている英単語記憶法)ですと、高校受験に必要な2000英単語を120時間で、1000英熟語を120時間で覚えることができます。クイック・レスポンス法では、単に記憶するだけではなく、「英単語⇒日本語訳、日本語訳⇒英単語」を即答できるようになります。ぜひ無料体験で実際に覚えられる気持ち良さを体験してください。
これについては以下で詳しく書いていますので、ご参照下さい。

2000英単語を4ヶ月(120時間)で記憶する方法

4.英文をスラスラ読めるようにする⇒音読+シャドーイング

4.1.音読トレーニングで英文をスラスラ読めるようにする

当塾で指導している音読トレーニング(音読70回+シャドーイング30回+リスニング30回)を教科書や長文問題集、過去問で実践していくと、英語ネイティブのように、「返り読みせず、英語を前から前から、英語の語順で」理解・読解・聴解することが可能になります。その結果、英文速読ができるようになり、リスニングが楽になります。これは10回や20回の音読では不可能です。最初は50~100回は必要でしょう。
そのような「前から前から、スラスラ読めるようになった英文」を30文、50文、100文と自分の頭の中に蓄積していくことで、初見の英文でも「前から前から、スラスラ読める」ようになります。

4.2.効果が上がる音読の方法

【音読トレーニング方法】

①理解:英文を完全に理解する
②口頭和訳:段落ごとに日本語訳を3回音読し、3回口頭和訳する
③音声を聴く:CDを2回聴く
④音読:理解しながら10回音読する
⑤次の段落へ(その日の時間まで続ける)
⑥10日連続で100回音読:次の日から10日連続で①~⑤を繰り返す
⑦シャドーイング:50回を過ぎたらシャドーイング5回・音読5回にする
⑧リスニング:100回音読の後、リスニング30回する

このように音読していけば英文に含まれる英文法・英語構文・英単語・英熟語を記憶することができ、前から前から、スラスラ読める・聴けるようになり、リーディング、リスニング能力が大きく上がっていきます。

詳しくは以下に書いています。

高校生の英語勉強法(1)英語の5大勉強法

「一つの長文をきちんと勉強してマスターするということは、皆さんが思っているより、ずっとずっと大変なことです。答えが合っていたとか、主語・述語がわかるとか、そのようなことを安易にゴールに設定してはなりません。
常に、英文の内容を音読する速度で、100パーセント完全に理解できることをゴールに学習を進めれば、皆さんの読解力は確実にアップします。一つの英文をマスターする過程では、その英文を数十回繰り返して読むことが言語の学習では絶対に必要です。」(「大学入試英語長文ハイパートレーニングレベル1」安河内哲也著、桐原書店、8ページ)

5.英語をスラスラ聴けるようにする⇒音読+聴解トレーニング

上記音読トレーニングでリスニングは得意になっているはずですが、細かい聴解については、聴き取れない部分があるかもしれません。それについては、過去問のリスニング問題、リスニング問題集などで補強していきます。

5.1.リスニング問題が解けない原因

リスニング問題が解けない原因は大きく分けて2つあります。
 ①音が聴き取れない
 ②音は聴き取れても、文章の意味が分からない

5.2.リスニング問題を解けるようにする方法=聴解トレーニング

これら2つを解消する方法は以下の通りです。

【聴解トレーニング】

①リスニング問題を解くまず時間通り解く。時間延長(5~15分)しても良い。延長して、聴き取れない部分をリピートして何回も聴く。
②答え合わせ自己採点
③理解英文台本や和訳、解説を見て、意味を文法的に完全に理解する。
④聴解練習聴き取れなかった単語、英文に印を付け、その部分を何度も聴き、音と単語、音と意味を合わせていき、「聴いて意味が分かる」ようにする。これを1日10~15分、全ての部分を聴き取れ、意味が分かるまで10日前後続ける。
⑤聴いて意味が分かるようにする英文を音読トレーニングする。すなわち、「口頭和訳2回+音読5回+シャドーイング5回+リスニング5回」×10日間続ける。口頭和訳や音読時には、スラッシュ訳(数語の意味のまとまりごとに和訳する方法)をする。これにより英文の意味が、前から前から、聴いた順番で、スラスラ分かるようになる。

6.英語をどんどん話し、書けるようにする⇒瞬間英作文

6.1.瞬間英作文とは

瞬間英作文とは、英文法などの短い例文(10~12ワード前後)を音読・暗唱・暗記することで、「例文の日本語訳を見たら瞬間的に英文を言える」ようにするトレーニングです。

6.2.瞬間英作文(例文暗記)の効果

瞬間英作文で英文法の例文を300例文,600例文と記憶していくと、当然、英語の4技能の全てに好影響を与えますが、中でも、英会話・英作文が劇的に出来るようになります。なぜなら、記憶した例文が器となって、後は単語を入れ替えるだけで英文作成が可能になるからです。瞬間英作文恐るべし。ぜひ一度トライしてみてください。

6.3.みんな、英作文が不得意です

高校生でも、英作文が得意な人はほとんどいません。偏差値が65を超える人でもそうです。なぜかというと、英文を覚える方法を知らないので、英文を覚えることが面倒で、時間がかかり、なかなか覚えられないと信じているからです。そして、実際、自己流の方法では、覚えるのにストレスが大きく、その割に覚えてもすぐ忘れるからです。
逆に言えば、英文を覚える方法を習得し、100英文、300英文と記憶していけば、ライバルたちより優位になるわけです。それは英作文や英文法だけでなく、読解やリスニングにおいてもそうです。
いち早く、瞬間英作文を習得しましょう。

6.4.暗記する例文の順序

暗記すべき例文の順序は以下の通りです。
 (1)中学英文法の例文500前後を暗記する
 (2)高校英文法の例文を700前後暗記する
 (3)英作文問題用例文集を暗記する

 (1)中学英文法の例文500前後を暗記する

ほとんどの高校生は、文法の例文暗記をしてこなかったので、中学生レベルの文法例文も、英語にできません。言えないし、書けない。これは中学英文法も曖昧にしか記憶していないことを意味しています。英文法は読解やリスニング、英作文の根幹なので、英文法の記憶が曖昧であるということは、英語の土台そのものが脆弱ということです。
よって、暗記する例文は、まずは、中学英文法の例文から始めます。

中学例文の瞬間英作文の教材としては以下のようなものを使います。

「99パターンでわかる中学英語文型の総整理(CD付き)」(学研)
「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング(CD付き)」(森沢洋介著)

 (2)高校英文法の例文を700前後暗記する

中学英文法の例文(500前後)を完全に覚えたら、次は高校英文法の例文(700前後)を覚えます。これらで高校生が学ぶべき英文法は網羅するので、英文法問題や読解が大変楽になります。
高校例文の瞬間英作文の教材としては以下のようなものを使います。

「総合英語Forest音でトレーニング」(桐原書店)
「新・基本英文700選」(駿台文庫)

 (3)英作文問題用例文集を暗記する

受験で英作文がある場合は、更に英作文用例文集や構文集を記憶すると鬼に金棒です。

「英作文基本300選」(駿台文庫)
「英語構文基本300選」(駿台文庫)
「英語の構文150―UPGRADED 99 Lessons」(美誠社)
「入試英語最重要構文540」(南雲堂)

6.5.瞬間英作文で1200例文を約100時間で記憶する

中学例文500前後、高校例文700前後で、合わせて1200前後の英文を覚える場合、瞬間英作文の手法を使えば、約100時間でこれを覚えることができます。これで、【日本語訳⇒英文】がスラスラ言えるようになります。

6.6.瞬間英作文の実際

上記でも瞬間英作文のやり方を書きましたが、英文法問題集の時の瞬間英作文と、暗唱用例文集を完全に暗記したいときの瞬間英作文は少し方法が異なりますので、重複する部分もありますが、書きます。主な違いは、下記④を暗唱用例文集では必須でやりますが、文法問題集では必須ではない点です。

【瞬間英作文の具体的なやり方】

①理解:英文を文法的に完全に理解する。
②口頭和訳:意味がスラスラ分かるようにするため、3回口頭和訳する。
③音読・暗唱:5回前後音読し、スラスラ言えるようになったら、そらで暗唱する。
④日本語訳を見て英文を言う:暗唱できるようになったら、日本語訳を見て英文を言う。言えなかったら、また暗唱し、日本語訳を見て英文を言えるまでトレーニング。
⑤1日2周する:言えたら次の文へ。その日の分が終わったら、その日の最初の部分からもう一度日本語訳から英文を言う。言えなかったら暗唱。言えるまで「暗唱⇒日本語訳から英文を言う」を繰り返す。
⑥次の日以降、次へ次へ進む。
⑦復習は14日以内に行い、そのセットを10周する:10~14日は次々進めるが、14日以内に進んだ分を一セットにしてその分を10周する。例えば、14日で3章分30ページ進んだとしたら、その30ページを一セットにして、10周する。【日本語訳⇒英文】が瞬間的に言えるようになった文は外していく。最終的に全文を瞬間的に言えるようになったら、次のセットへ。
⑧2セット目以降も同様に瞬間英作文していく。
⑨全体を10周:教材の最後まで終えたら全体を10周する。ただし、ここまででほとんど覚えているから、時間はそれほどかからない。
⑩ランダム瞬間英作文:最後に、覚えにくかった英文を、ランダムに瞬間英作文して覚えていく。

瞬間英作文、英作文については以下のページで詳しく解説しています。

高校生の英語学習戦略(5)英作文の学習戦略

【終わりに】

以上のように、当塾の英語勉強法の中心は、音読トレーニング、瞬間英作文(例文暗記)、そして英単語記憶法(クイック・レスポンス法)です。これらを勉強に取り入れ、使える英語を身に付ければ、英語の成績も急上昇します。取り入れてみてはいかがでしょうか。

ここまでお読みいただき誠にありがとうございました。


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