受験勉強法(1)英語の先取り

これから数回にわたって、公立高校や中堅~難関私立高校志望の中学生が、塾に頼らず、できるだけ自力で、英語の先取りをし、受験で英語を得点源にできるような英語の勉強法・勉強計画を書いていきます。受験がない中高一貫校生が先取りしたい場合も、勉強法は基本的に同じです。

このページでは、英語で先取りが必要な理由、先取りの前提となる日頃の英語勉強法について書きます。

1.受験勉強の2期

高校受験勉強は、以下の2つの時期に分類できます。

1.1.受験勉強の2期(1)基礎力養成期

基礎力養成期には、高校受験に必要になる基礎知識を暗記します。

そのための勉強・問題集は、高校のレベルによってある程度の違いはありますが、ほとんど共通しています。それは以下の通りです。

基礎力養成期に必要な教材とその勉強法

(1)英文法:先取り用英文法参考書1冊、標準的入試用英文法問題集1冊。

 ①先取り用英文法参考書を10周して習得する:創賢塾がオススメする先取り用英文法参考書である「ハイパー英語教室 中学英文法」(約150ページ、安河内哲也著、桐原書店)のような、薄い、最小限の核となる知識しか書かれていない参考書であれば、2~3ヶ月(合計40~50時間前後)で全て暗記できます。

【「ハイパー英語教室 中学英文法」習得法】はこちらに書いています。

 これを10周して習得すれば(=理解し暗記すれば)、英語教科書の先取りが自力で可能になります。

 ②標準的入試用英文法問題集を10周して習得する:「ハイパー英語教室 中学英文法」を習得した後は、中学ニューコース問題集 中学英文法」(問題部分約90ページ:学研)のような、薄い標準的入試用英文法問題集を、4~6ヶ月(70~90時間前後)で10周して習得します(書かれている内容を全て理解し暗記します)。

 【「中学ニューコース問題集 中学英文法」習得法】はこちらに書いています。

 これを習得すれば、公立高校や、中堅~難関私立高校入試の英文法は、ほぼ問題なくなります(超難関国立・私立高校はもう1冊必要です)。

(2)英単語熟語:約2000ワード収録の高校入試用英単語集1冊。

 「システム英単語 中学版」(駿台)や「中学版 速読英単語」(Z会)のような、約2000ワード収録の高校入試用英単語集を1冊暗記すれば、公立高校や、中堅~難関私立高校入試の英単語熟語は、ほぼ問題なくなります(超難関国立・私立高校はもう1冊必要です)。

 英単語暗記法【クイック・レスポンス法】はこちらに書いています。

(3)英語長文:中学1~3年英語教科書。

 中学1~3年英語教科書の全英文を50~100回以上音読して「スラスラ和訳+音読」できるようにします(中3から先取りを始めた中学生は中3英語教科書のみでもok)。

 英語教科書の詳しい音読法は【中学生の定期テスト満点戦略(3-1)英語】に書いています。

 以上6冊(英語教科書3冊、先取り用英文法参考書1冊、標準的入試用英文法問題集1冊、高校入試用英単語集1冊)を習得すれば(=理解・暗記すれば)、普通は、公立高校や、中堅~難関私立高校入試の過去問は5~6割以上得点できるようになります。

(4)英作文:先取り用英文法参考書の英文法例文暗記。

 「ハイパー英語教室 中学英文法」には、中学英文法を網羅した140の英文法例文が暗記しやすい形で載っています。これを瞬間英作文という暗記法で暗記すれば、英作文の基礎は確立します(他の参考書の英文でも同じ)。

(5)リスニング:中学1~3年英語教科書の音声を毎日10分リスニング。

 日頃から、英語教科書の音読した部分の音声を毎日10分聞けば、すぐに内容を聞いて理解できるようになります。

これら6つの教材(英文法参考書・標準的入試用英文法問題集・英単語集・1~3年英語教科書)を全て習得すれば、受験の基礎は完成し、偏差値は60以上になり、通常、公立高校や中堅~難関私立高校の過去問は5~6割以上解けるようになります。

言い換えれば、受験レベルの英語力にするのに、これら以外の教材(英語長文問題集、英作文問題集等)は必要ありません。

1.2.受験勉強の2期(2)志望校に合わせた応用力養成期

基礎力養成期の6つの教材を全て暗記した後、あるいは(暗記が終わらなくても)3年の夏休みから、(上記の問題集の暗記・習得・復習を続けながら)志望校の問題傾向に合わせた対策を始めます。

このとき使う問題集は以下の2種類です。

(1)メインの問題集としての過去問
(2)過去問を解いていて発見した弱点を補強する問題集

これらについては【受験勉強法(5)先取り後の受験勉強法】に詳しく書いています。

2.英語は先取りをする

2.1.先取りすべき理由

英語で先取りをする必要があるのは、以下のような理由からです。

(1)先取りしないと過去問が解けないから:公立中学では3年夏休み以降、12月になってもまだ(特に英文法の)未習分野があり、先取りをしなければ過去問や受験問題集を解きにくく、受験勉強に大きな支障が生じます。

(2)ライバルは先取りしているから:多くの学習塾では先取りをしていますから、自分も先取りをしないと、ライバルよりずっと不利になります。

2.2.英語は先取りがしやすい

5教科の中で、1年生の時から先取りの意味があるのは英数で(理社は2年夏以降で十分)、数学より英語の方が先取りはずっと簡単です。なぜなら、英語は数学より理解の度合いが少なく、暗記すればなんとかなるからです。

また、中学英文法は、高校英文法に比べて遙かに簡単です。難しいのは現在完了形、to不定詞、感嘆文、関係代名詞など、ごく少数で、速やかに理解・暗記できます。

よって、英語は、可能なら1年次から、遅くとも2年の夏~冬休みから先取りを始めることをオススメします。

2.3.先取りのメリット

(1)定期テストの成績が上がる:先取りをすれば、授業が良く理解でき、テスト勉強で復習ができるので中期記憶(数週間~数ヶ月もつ記憶)~長期記憶(数ヶ月~数年以上もつ記憶)に入れることができ、授業より先の、より難しい英文を読んでいるので、定期テストの英文をすらすら読めるので、成績が上がります。

(2)模試の偏差値が上がる:しっかり復習しながら先取りをしていけば、既習範囲全体の暗記を維持できるので、模試の偏差値も上がります。

(3)受験に有利:1~2年生の時から先取りを始めれば、2~3年の早期に先取りが終わり、受験レベルにできます。そうすれば、早くから受験問題集・過去問学習に入れて、苦手分野の発見・克服にも時間が多く使え、入試で高得点が期待できます。

 また、3年次に、他の科目にも、より多くの時間が割けて、受験に有利になります。

2.4.先取りのデメリット

ただし、先取りにもデメリットがあります。1つは、途中で先取りをやめたら学校に追いつかれて、先取りの時間が無駄になることです。

先取りには、例えば、「週4~9時間(平日30~60分、土日1~2時間)」など必要です。それを1~2年継続できると思う人だけ、先取りを始めて下さい。

2.5.自習で英語の先取りが可能な中学生の条件

このページでは、基本的に塾に頼らず自習で先取りをすることを前提に書いています。

自習で英語の先取りが可能なのは、以下のような中学生です。

(1)やる気がある人、英語を得意にしたい中学生。

(2)両親、兄姉、学校や塾の先生、友人など、分からないところを教えてくれる人がそばにいる中学生。

これらの人は、英文法参考書・英語教科書・英単語集の自習が可能です。どんどん先に進めていきましょう。

2.6.先取りを始める時期

遅くても、3年夏休みから始めるようにします。9~10月から始めたら、行事・授業・テスト・理社の受験勉強などがありますから、いつ終わるか分かりません。

可能なら、1年生時から始めるのがオススメです。

3.オススメ教材

3.1.オススメ英文法参考書

先取りに使う英文法参考書の条件は以下の3つです。

(1)薄い:中学英文法は、高校英文法に比べたら、内容はとても少ないですが、それでも、入試に出る細かい英文法まで最初から全部暗記しようとしたら、なかなか理解も暗記も進みません。

 最初は、薄い参考書で、中学英文法の核を理解し暗記するのが良いのです。そうしたら、数ヶ月で中学英文法は終わり、英語教科書の先取りが自力でできるくらいの英文法力を身に付けられます。

(2)英文法例文暗記がし易い:英作文を得意にするため、また、英文法を深く暗記するため、英文法例文の暗記(日本語訳から英文を言えるようにする暗記)は不可欠です。

 英文法参考書・問題集の中には、例文暗記のための「例文集(英文法例文と日本語訳が左右に覚えやすいように配列されている例文集)」が付いているものがあります。

 英文法例文集があれば、暗記しやすく、どの英文を暗記すれば良いか明確なので、サッサと暗記できます。

(3)音声が付いている:英文法例文の音声が付いていたら、リスニングの訓練にもなります。

以上3つの条件にちょうど当てはまるのは「ハイパー英語教室 中学英文法」(安河内哲也著、桐原書店)で、最もオススメです。

そのほかには以下のような参考書もあります。

中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく」(学研)
Z会 中学英文法 Fine」(Z会)
くもんの中学英文法」(くもん)

3.2.オススメ標準的入試用英文法問題集

ハイパー英語教室 中学英文法」などの薄い参考書だけでは演習量が不足しますから、先取り用英文法参考書を終えたら、以下のような標準的入試用英文法問題集で英文法力を上げていきます。

中学ニューコース問題集 中学英文法」(学研)
くわしい問題集 英文法 中学1~3年」(文英堂)
これでわかる英文法 中学1~3年」(文英堂)
完全マスター中学英文法―中学1~3年」(くもん)

最もオススメなのは「中学ニューコース問題集 中学英文法」です。問題部分は約100ページで、とても薄いですが、公立高校入試に必要な英文法はほぼ網羅しており、短期間で入試レベルの英文法力を獲得できます。

また、書き換え、穴埋め、整序英作文、英作文、自由英作文など、いろいろな問題が入っているので、理解・暗記不足を発見し、英文法力を上げやすいです。

3.3.オススメ英単語集

創賢塾がオススメする英単語集の条件は以下の3つです。

(1)見出し語数が多い:英単語集では、英単語と日本語訳の間に縦線が引かれ、日本語訳が隠しやすいようになっているものがほとんどですが、その左に書かれた英単語を「見出し語」と言います。

 それに対して、右側の日本語訳の下に、付け足しのような形で、派生語・同義語・反義語・熟語などが書かれている場合が多いですが、これは見出し語のように隠すことがしにくいので、覚えにくいです。

 よって、見出し語が多い英単語集がオススメです。

(2)圧縮例文式:「圧縮例文式」では、12ワード前後の例文に4~5ワード前後の英単語熟語が入っているので、和訳・英作文など、多様に使えます。また、英単語熟語の使い方も覚えられます。

(3)音声付き:英単語、例文の音声があれば、リスニング、発音の練習がし易いです。今は、ほとんどの英単語帳に音声は付いています。

以上3つの条件にちょうど当てはまるのは「システム英単語 中学版」(駿台)です。ただ、見出し語数が約1700とやや少ないのが難点です。

見出し語が多い単語集が望みなら、「中学版 速読英単語」(Z会)がオススメです。圧縮例文式ではありませんが、見出し語が2200以上あり、高校入試用英単語集としては最多の部類です。偏差値60以上の難関高校を目指す中学生には、こちらがオススメです。

3.4.英語教科書の重要性

英語教科書には、中学生がその学年で学ぶべき英文法・英単語熟語がほぼ全て入っているので、英語長文問題集などより優先するのが賢明です。

また、英語教科書は、中学英文法の先取りをしていれば、教科書ガイドで英単語熟語や日本語訳を調べるだけで、ほぼ自力で理解でき、進められます(分からない箇所は、親や学校の先生などに聞きます)。

そして1~3年英語教科書(+英単語集1冊+英文法参考書1冊+英文法問題集1冊)さえ習得すれば、公立高校過去問で50%以上得点することができます。

よって、薄い英文法参考書で先取りを始めるのと並行して、英語教科書の先取りをどんどん進めるのがオススメです。

4.先取り・受験勉強を楽にする日頃の勉強法

4.1.英語教科書を長期記憶に入れる勉強法

受験勉強(先取り)とは直接関係ありませんが、日頃から以下のように勉強していれば、受験勉強が格段に楽になります。

詳しい勉強法は【中学生の定期テスト満点戦略(3-1)英語】に書いています。

【中期記憶・長期記憶に入れる勉強法】

(1)英語教科書を習得していく

 ①和訳+音読:英語教科書は、毎週1レッスン、以下のように音読して、「スラスラ和訳+音読」できるようにします。

【「1文ずつ3回和訳+5回音読」×7日】⇒【翌週から「1ページ通して1回口頭和訳+5回音読」×週3回×テストまで】

 ②英単語熟語暗記:音読の範囲の英単語熟語を【クイック・レスポンス法】で暗記します。

 ③リスニング:音読の範囲を毎日10分聞きます。音読していれば、すぐに聞いて意味が分かるようになります。

 ④準拠問題集:テスト3週間前から本格的にテスト勉強に入ります。具体的には、上記に加えて、準拠問題集を解いていきます。テストまでに5周以上解き、スラスラ解けるようにします。

(2)テスト後に復習する

 ①テスト後にも音読し、長期記憶に入れる:テスト前に一生懸命勉強しても、テスト後復習しなかったら、速やかに忘れていき、英語の実力が思ったほど上がりません。

 よって、テスト後も「和訳+音読+英単語熟語暗記+リスニング」を続けます(準拠問題集はやらなくて結構です)。音読法は以下。

【「1ページ通して1回口頭和訳+5回音読」×週3回×2ヶ月以上】

 このように2ヶ月以上復習することで、中期記憶(数週間~数ヶ月もつ記憶)から、だんだんと長期記憶(数ヶ月~数年以上もつ記憶)に入っていきます。

 ②既習範囲の復習:復習は、テスト後に始め、次の定期テストの3週間前になったらいったんやめてテストに100%集中し、テストが終わったらまた再開します。

 例えば、終わったテストの範囲がレッスン6~7だとして、終わった直後にレッスン6~7を音読し、次の週にレッスン5(+6~7)、次々週にレッスン4(+5~7も)、などとさかのぼって音読していきます。

 こうすれば、たいした時間が掛からない(テスト時にしっかり習得しているから)一方、実力も上がり、模試や実力テストの成績も上がります。

 ③テスト後に復習しなければ:もし普通の生徒のようにテスト後に復習しなければ(あなたもしていないでしょうが)、既習範囲をどんどん忘れ、教科書の新規部分の理解度も上がらず、模試や実力テストの成績は上がりづらくなります。

 こういう勉強法を、「覚えては忘れ、覚えては忘れる勉強法」と言います。あなたはしっかり復習して、実力を上げていってください。

(3)長期休暇に総復習する:テスト後に加えて、夏・冬・春休みに既習全範囲を復習(和訳+音読+英単語熟語暗記)します。

 こうやって絶えず復習していくと、各単元の復習時間は短くて済むようになり、また長期記憶に入っていきます。

(4)目標:学年が終わった段階で、(先取りも含めて、学習した)英語教科書の全英文を文法的に理解・解説でき、スラスラ和訳・音読でき、全英単語熟語の意味を即答でき、音声を聞いてスラスラ理解できる状態にします。

4.2.初見の英文を読む訓練をする

学校の実力テスト・模試・高校入試では、当然、「初見の英文を読んで問題に答える」必要があります。しかし、大多数の中学生は、「初見の英文を読む訓練」「問題を解く訓練」を普段、していません。中学生には時間が無いので、それは仕方の無いことです。

 ※初見の英文を読む訓練:意味が分からない英単語熟語の意味を前後関係・文脈から推測し、英文の主語述語を確定させることで文法的理解に努め、人名・数字・主張などのキーワードとキーセンテンスに印を付けながら読むなどのトレーニングのこと。

 ※問題を解く訓練:英文を読む途中に下線部や穴埋め問題があればその都度、問題を解き、全体の時間配分を考えて、1問に時間を使いすぎないようにして、全体の点数を最大化するように解くなどのトレーニングのこと。以上2つの訓練については、詳しくは【過去問(2-1)英語長文問題の解き方】参照。

創賢塾の英語指導でも、上記の英文法参考書の習得、英語教科書の先取り、英単語集の暗記が優先なので、英語長文問題集で「初見の英文を読んで問題に答える訓練」は、先取りが終わるまではしてもらっていません。

しかし、「初見の英文を読む訓練」は、英語教科書を使ってしてもらっています。教科書は普段から使っているので、この方法はオススメです。

やり方は以下になります。

英語教科書を使って、初見の英文を読む訓練をする方法

毎日1ページなど決めて、教科書の新規部分を以下のように読みます。

(1)2回通して読む

 ①2回通して読む:模試や入試の時のように、辞書を引かず、大意を把握しながら2回通して読みます。

 ②英単語熟語の推測:意味が分からない英単語には印を付け、前後関係から10秒推測します。

 模試や入試では必ず意味の知らない英単語は出ますから、「英単語推測力」は超重要です。「英単語推測力」は、推測し続けることで上達します。

 ③文法的理解:文法的に意味が分からない個所にも印を付け、主語・動詞を確定することで理解に努めます。

(2)3回目

 ①1文ずつ和訳する:教科書ガイドや辞書で英単語熟語の意味を調べて再度読み、口頭で1文ずつ和訳し、ガイドで訳を確認し、文法的に理解し、間違えた個所・分からない箇所に印を付けます。

 ②授業で理解する:文法的に理解できなかった箇所を授業で集中して聞いて理解します。それでもわからなければ先生や級友に聞きます。

 ③英文を「理解する」:英文を「理解する」とは、「英単語熟語の意味を言える」「文法的に理解する(日本語訳するとき、なぜそういう訳になるのかを文法的に解説できる)」という意味です。

 塾生に英文を訳してもらうとき、英文を正しく訳せても、「この英単語の意味は?」「なぜそういう訳になるの?」と聞いても言えない人がいます。そういう人は、教科書ガイドの訳を暗記しているだけなのです。そういう人は伸びません。初見の英文を読めるようにならないからです。

 例えば、「I have climbed Mt. Fuji twice.」の「have」がなぜ使われているのか分からないまま、「私は富士山に2回登ったことがある。」という教科書ガイドの訳を覚えてもダメです。

 そうではなく、「have climbed」は現在完了形で、現在完了形は「経験、継続、完了」の意味があり、この場合は「経験」で訳せば意味が通じるので、「経験の訳=したことがある」で訳す、と考えます。

 これが「文法的理解」です。英文は全て、文法的に理解するよう努めましょう。

【終わりに】

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

この文章があなたの勉強の役に立てば幸いです。幸運を祈ります。

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